Hiマッソー!!!マッソーコーチです!
今日は皆さんに、僕の熱い挑戦と、その中で見つけた「目からウロコ」の真実をシェアしたいと思います。
🚨 悔しさと向き合った2日間!陸上100mチャレンジの結果報告
先日、11月1日と2日の2日間連続で、陸上大会に出場してきました!
1日は「秋季記録会」、2日は「沖縄マスターズ陸上大会」。
どちらも僕の魂を燃やす100m走に挑んできました。
結果はというと…
- 秋季記録会: 追風4.1mという好条件にも関わらず、11秒58。
- 沖縄マスターズ陸上: 追風2.3mの中、11秒71。
正直に言います。目標は「11秒3台」だったので、悔しさでいっぱいでした。
追い風を味方につけても、納得のいく走りができなかった自分に、正直ガッカリしました。
でも、マッソーコーチはここで立ち止まっていられません!
結果はもう出てしまった。この事実をしっかり受け止めて、前に進むしかないマッソー!!!


💡 タイムを縮める”真の秘訣”を発見!?ベテラン選手からの金言
「何がダメだったんだ?」「まだ何が足りないんだ?」
この悔しさをバネに、僕はすぐに原因を探り始めました。
自分より速い選手の動画を食い入るように見比べ、実際に速い選手たちに「何を意識しているんですか?」「どんな練習をしているんですか?」と聞き込み調査を開始。
そして、そこで見つけたんです。陸上100mのタイムを劇的に変えるかもしれない”真の秘訣”を!
もちろん、練習の量も大切です。
でも、一番の大きな違いは、「基本動作をどれだけ深く理解し、実践できているか」だったんです。
速い選手たちは、とにかく基本に時間をかけていました。
一つ一つの体の使い方、地面を捉える感覚、腕の振り方…
それらを丁寧に確認しながらトレーニングを積み重ねていたんです。
この地味に見える「基本トレーニング」こそが、100mを速く走るための土台になっていることがハッキリと分かりました。
🚀 「たくさん走る」だけが正解じゃない!驚きの効率練習法
彼らが教えてくれたのは、さらに衝撃的な事実でした。
「150mや200mを何本も走ったり、100mを10本走るよりも、30mや60mを、基本を意識しながら3本〜5本走るだけでも、1秒縮めるくらいの効果はある」
これは本当に目からウロコでした!
つまり、「最初の速度(初速度)をしっかり上げることができれば、結果的に後半のスピードも自然と上がる」ということなんです。
🔥 40歳目前のマッソー、新たな挑戦へ!
40歳が目前に迫るマッソーコーチ。
腰の怪我の影響もあり、正直、昔のように「たくさん走り込む」のは厳しくなってきています。
だからこそ、今回の気づきは僕にとって希望の光です!
一つ一つの動きをしっかり意識し、初速度を上げるための課題をクリアしていく。
この新しいアプローチで、もう一度、10秒台で走れる自分を取り戻すために、全身全霊で頑張りマッソー!!!
🤝 子供たちと共に成長するマッソーコーチ!
そして、この貴重な気づきは、僕が指導する子供たちにも自信を持って伝えることができます。
僕自身がこの基本動作の重要性を体感し、それを子供たちに伝え、共に成長していきたい。
いくつになっても、新しい発見と挑戦は人を強くする。
基本を極めることで、僕も子供たちも、もっともっと速くなれるはず!
これからも情熱を持って、駆け抜けていきマッソー!!!
応援よろしくお願いします!


